ギャラの支払日、つまり給料日、それが毎月の楽しみ!

お金の使い道(仮)

給料日の就業時間外ですぐに振り込まれたか口座確認をします。帰宅の途中で振り込まれた給料全額をおろし、速攻で帰宅します。家においてある貯蓄用金庫に全額貯金します。ベットの上でニヤニヤしながら、将来に向け貯まったお金の使い道を考えます。目標は3000万ためること、後は妄想で我慢します。しかし、物欲に負けて使ってしまうことも時々あるので、そんな時は購入金額の上限を気にせず欲しいものを物欲のままに購入します。後で物凄く後悔して、ベットに潜り込みすすり泣きしたりします。結構楽しいです。

毎月わくわく給料日

給料日になると私は必ずやることがあります。まず、家賃、光熱費等々の支払いを全て行う。次に貯金額だけ引き出して利率のいい預金へ預ける。最後に生活費、交際費等々を引き出します。この三つが必ず行うことで、これを終えるとまず、近くの駅に行って一か月分の交通費、定期代を更新します。そのあとセブンイレブンへ。ナナコカードに5000円のチャージをします。ここまでやり終えて、近くのコーヒー店で一息。これが最高においしいコーヒーなんです。ほぼ毎日コーヒーを飲んでいますが給料日のコーヒーは格別です。

金銭感覚がオカシイ

いつも給料日の1周間前にはお金を使いきってしまっているダメ人間も僕が給料日にとる行動は「かつや」で飯を食うことです。家賃や滞納している光熱費なんか後回しでとにかく腹が減って仕方がない僕は縮んだ胃袋にカツ丼の大盛りをゆっくりと流しこんでお金の大切さとカツ丼をかみしめます。ま、そのあと馬鹿な僕は給料を握りしめパチンコ屋へ突撃しお金の怖さを思い知ることになるのですが人生なんとかなるものでこんな僕でも楽しくなんとか生きていけるんだからお金はやっぱいいものだ。

お金を使ってポイントカードも太らせる!

給料日は夕食は外食か、食べるものを買っていくことにしているので、その分買い物に長く時間を使えるようにしています。そして潤沢な資金を使って、ポイントカードでポイントをたくさんゲットしたり、コーヒーの回数券とか、先払いの〇ナコカードに入金しておきます。結局お金を使うことには変わりはないのですが、現金代わりのものにしておくと、しばらく現金にタッチしないで買える、という錯覚からお金が貯まったような気分を楽しみます。

給料日

給料日にお金を下ろすとどこのATMも混雑していますので、私はあえて2、3日すぎてからおろします。そして少ない給料を使途ごとの袋を作り仕分けしています。そのうちの1万円は将来たてるであろうマイホームの資金のたしにしたいと思っています。マイホームのためにひと月1万円しか貯金していないなんて馬鹿だなとも思いますが、貧乏なのでこれが精一杯の資金なのです。豪勢な家は到底建てられませんが、小さくてもいいので誰にも建てられない自分だけの家が欲しいです。

いろんな支払いで消えてなくなる虚しい思い。

私の勤める会社は、給料明細が電子化されているので給料日にはスマホで明細をチェックします。出勤日数が違うとお給料も違うので、今月は頑張ったとか少し少ないなぁと気持ちがそれぞれです。そこから、子供の教育費・通信費・食費などを考えて、残るお金の寂しさにがっくりします。でも、その少ないお金を少しだけATMでおろします。スーパーに入っているATMなので、そのまま自分のためだけのスイーツを購入し、家族に黙って食べます。これが私の楽しみです。

お給料日の楽しみ

お給料をもらうと必ずやること、...自分自身に御褒美をあげることそれがいくつかあります。一生懸命1か月仕事をしたので、大スキなお寿司を食べに行くこと!しかし、回転すしですが。思い切り好きなだけ食べる!焼き肉の月もあります!そして給料をもらった次の日のお弁当超豪華にします。今月も1か月頑張るぞ!1か月のがんばる覚悟で気合い弁当です。元々会社経営者でしたので、給料を渡す立場でした。しかし、労働者に再びもらう立場にお給料日がすごく楽しみだし、お給料をもらう喜び、幸せです。経営者をしていた時は、お給料のありがたみなんてわかりませんでしたが、お給料をもらって、こんなに喜べるなんて思わなかったので、自分自身のために、使う御褒美!給料日大好き!!

給料日は支払日

実家暮らしの私は、現在専門学校に通っていた時に借りた奨学金の返済をしています。奨学金の契約をした際、母の口座を返済用の口座に指定していたので、今でもそこはそのままです。ですので、給料日には母に奨学金の返済に3万円、家に入れるお金として4万円、合計7万円を現金で渡しています。支払ですので当然なのですが、7万円が目の前で消えていくのを見るのは毎月寂しいです。口座引落より、なんだかお金に対する喪失感が大きく、未練ができてしまいます。給料日は仕事帰りまっすぐ銀行へ行ってそのお金をおろし、そこから家に帰るまでの約10分間だけ、私の財布は潤います。社会人になってからも、普段現金7万円も財布に入れることなどないので、きっとお財布もその10分間だけはびっくりしていることでしょう。そして10分後、きれいさっぱり無くなるその現金に、私は毎月さみしくなります。嬉しいやら寂しいやらの給料日です。

仕分け

残念ながら、ウキウキ気分ではありません。とにかく口座引落に間に合うよう、仕分けです(涙)購入品などは少ないので、大したことはないのですが、定額貯金の引き落としがあって・・・。増えているようで、増えていないような、複雑な気持ちです。今はないですが、独身の頃はとりあえず、全額引落して、財布の中に全部入れて、ボタンが締まらない財布に笑みを浮かべていました。ボーナスの時は床に並べてみたりして、写真を撮ったりしていました。今では恥ずかしくてできません。

給料日はまず銀行にいってお金をおろす

私は、高校で簿記の資格をとっていましたので、高校をでて経理の仕事をやってきました。給料日は、銀行にいって通帳に記帳してから、お金をおろしていました。自分のおこずかいと家に入れるお金をおろしていました。でも、結婚してネットで占い師の副業をやるようになって、20日にお金が振り込まれるので、毎月20日は自分の給料日といっています。20日は、自分の占い師として稼いだお金を全部おろして、好きな指輪やブライスドールを買っています。